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食事を減らして体重を減らした体験

食事制限というか食べる量やカロリーを減らしてダイエットしたことが2回あります。1回目は5kgぐらい減って2回目は3kgぐらい減ったと思います。どちらも食事を減らすやり方だったので空腹との戦いがひたすら続きました。ただ一週間ぐらいすぎると今まで我慢したんだから今やめたらもったいないという思いでがんばれたように思います。また毎日体重を計るのが楽しみで減っていると嬉しくそれが励みになっていました。ただ今考えると栄養が不足してたと思うし運動もするべきだったなと思います。

ダイエットでも継続は力なり

当たり前ですが、ご飯を食べるときはまず野菜やカロリーの低いものから食べていくこと、そして、ゆっくりよく噛んで食べることが大切です。野菜を多めのメニューにして、この二つを意識して継続することで、私はゆっくりですが体重が落ちてきました。この食事方法ダケデノダイエットだとかなりの長期間のダイエットになるので、これにあわせて軽い運動などもするともっと短期間で体重を落とすことができました。

しかし、落ちたからといってやめてしまっては意味がありません。継続してリバウンドが起きないようにしましょう。

ゆるめの炭水化物抜きダイエット

炭水化物抜きダイエットをしたことがあります。抜きといっても完全抜きではなくて、お昼は普通に食べます。でも出来るだけパンを避け、お米(ご飯)を小さめのお茶碗一杯に制限。完全に抜くとストレスが溜まりますが、

朝はだいたいヨーグルトと目玉焼き、夜は普通に食べますが、ご飯はぬきました。

これを3ヶ月つづけたら8キロ落ちたけど、結局ご飯好きなので、つづけられず、半年で元に戻りました。

ついでに完食の甘いものも控えていたので、わりと効果はあったと思います。

この服が着たい!執念のダイエット

私の場合は、どうしても着たいブランドのスカートがあったので、試着もせずに買ってしまいました。

帰宅後、胸を躍らせながら履いてみると、足が太すぎてスカート全然似合いませんでした。

どうしてもこのスカートを履きたい!という一心で、食事制限と毎日のストレッチ、半身浴を続けたところ、みるみる体重が落ち1年位かけてマイナス7キロのダイエットに成功しました。

その後、食事制限を続けたので胃袋も小さくなってしまったのかドカ食いが出来なくなり、更に体を動かすことや汗をかくことが日課になり、リバウンドもしませんでした。

知って得する糖質ダイエットの方法:タンパク質や脂質はしっかり摂取する知恵袋XA

炭水化物は要するに糖質になりますから、制限をしたほうがよいのですがタンパク質や脂質は別です。

三大栄養素でもあり、どちらも非常に大事です。

もちろん、炭水化物もそうなのですが、それでも最も太る要因になるのが炭水化物であるわけですから、これから削るのは別に奇抜なことではないです。

特にタンパク質は筋肉を作る材料でもありますから、極めて重要な栄養素であるといえます。

筋肉を落とさないで少しでも痩せるようにするのが大事です。

糖質ダイエットの方法:野菜やキノコ、海藻はしっかり食べるの教科書BB06

比較的カロリーが低いものは基本的には大丈夫です。

例えば、キノコとか野菜、海藻などになります。

これらは非常によい栄養素が一杯入っていますから、たくさん食べても大したカロリーにはならないのです。

それは有難いのですがやはり食べ過ぎることは注意したほうが良いです。

大前提としてカロリーを減らす、というのがあるのです。

そこはどんな食品を食べても基本的には嵩んでいってしまうことなのです。

キノコなどは低カロリーですがノンカロリーではないのです。

糖質ダイエットの方法:水やお茶などカロリー0のものを飲む完全ガイド38

カロリーゼロの飲み物を積極的に飲む、という方法があります。

当たり前ですが清涼飲料水は駄目です。

少なからずカロリーがあります。

そこでお勧め出来るのがお茶です。

水でもよいのですが、お茶はとにかくお勧めできます。

具体的には多少は腹に溜まるからです。

カロリーがゼロなのですいくら何でも太ることはないです。

もちろん、過剰摂取は危険ですが要するに小腹が減ったら水やお茶を飲む、という習慣をつけておくとよいわけです。